日本国民の大多数から支持を得ている高市政権を毎日のように貶める活動に勤しむマスメディア各社である。なにしろ時事通信社カメラマンが「支持率下げてやる」と悪意剥き出しで言うほど日本のマスメディアは「左翼に資する情報工作機関」と化しているのが実態だ。
そんな中で、手の負傷が原因で日曜朝に治療が必要であったが故にNHKの日曜討論を休まざるを得なかった高市総裁を「いや、ズル休みだろう?」と誹謗中傷するのは文春の報道である。
この件の真相についてジャーナリストの須田慎一郎氏が高市総理自身にメールで確認した上で、「真相はこうです」と説明しているので、ここでも読者の皆さんと情報の共有をさせて頂く事にした。
下記の動画を是非参照して頂きたい。↓
『【緊急】※高市総理から緊急連絡あり※ マスコミや週刊文春の討論番組ドタキャン報道について』
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