マスコミはいつでも「左翼の情報工作機関」

…それを今回も証明してくれたようである。

下記のショート動画をご覧頂きたい。↓

 

『メローニ来日 マスゴミ一切報道せず国民激怒』

 

 

イタリアの首相であるジョルジャ・メローニ氏が来日中であるにも関わらず、マスコミはほとんどこれを報道しない。

なぜか。

対象が「左翼ではない」からだ。

どういうことか。

保守系高市首相と、同じく保守系のメローニ首相の組み合わせだからマスコミは報道したくないのである。それにしてもやり方が露骨でえげつない。

当ブログでは何度も書いているように、日本のマスコミ・マスメディアの正体は

「左翼の情報工作機関」

である。

だから支那・朝鮮(韓国)から首相などの外交使節が来日すればマスコミは好んで報道する。つい先日の韓国首相の来日などはその一例である。だが、今回のような保守系の政治家が来日した時は、マスコミ自体が左翼の情報工作機関なので、出来るだけ報道したくないのだ。日本のマスコミは反日左翼の活動家と言って差し支えないほど左に傾いた連中だからである。

同じG7を構成する国の首相が来日しているのに、これを積極的に報道しないのはいかにも違和感がある。マスコミはその代わりに立憲民主党公明党が合体して作る新党の報道に勤しんでいる。次の選挙で有権者に(左翼に)投票してもらう為にせいぜい宣伝に励んでいる、というのが本音なのだろう。これがマスコミの実態だ。

-----

メローニ首相自身がSNS高市首相との交流を全世界に発信している。

『メローニ、サナメロ同盟&サナエからジョルジャへのプレゼントに喜び爆発!全世界に発信!』

 

 

 

.